梅子のたわごと

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やっぱり素直さは大事

本日は少し番外編。最近、異業種交流会に参加している訳でもないのに、異業種の方とやたら会う機会が多い。自己紹介では、お互いにどんな仕事をしているのかという話になる。婚活屋と名乗ると構える人(独身)が続いた為、「時々セミナーとかやってます」くら...
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やっぱり婚活は家探しにどこか似ている

最近ついつい見てしまう、「幸せ!ボンビーガール」というテレビ番組。なかでも、上京する女の子が東京で住む家を探すコーナーが気になって仕方ない。ボンビーガールというくらいだから、お金にそこまで余裕はない。(番組からは取材のお礼として、10万円貰...
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歳下彼氏がいた人の不思議

ここ最近、何となく気になっていることがある。それは「婚活拗らせちゃん」や「婚活には興味がなさそうな(ふりをしている)アラフォー女性」の元彼歳下率がまぁまぁ高い、ということ。それも、1、2歳ではなく、5歳、10歳下と結構離れている。 世の中に...
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婚活屋のはなし

本日は婚活屋の話について、少しお話しようと思います。婚活屋と会員さんは、どこかどこか学校の先生と生徒のようなところがある。生徒も人それぞれで、「優秀な人(=サクッと成婚する人)」「先生に取り入るのが上手い人(=担当を上手く使いこなせる人)」...
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幼少期の経験は婚活にも影響する

梅子には子供がいない。だから子育てがどのようなものか、想像しかできないが、婚活屋になってから、人一人を育てるということは責任重大なんだなと改めて感じるようになった。「三つ子の魂百まで」という言葉があるが、様々な人の婚活サポートをしていると、...
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婚活屋梅子の本音

薄々気づいている人もいるかもですが、少し前から婚活屋に戻りました。というか、婚活屋はじめました。これまでのことは以前のブログに書きましたが、今日はそこからの梅子の話を少し真面目(笑)にお話ししたいと思います。(長くなるけど・・・)ご存知のよ...
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婚活屋となるまでの道のり

このページはタイトル通り、梅子が婚活屋となるまでの道のりのお話しです。ご興味のある方、ご一読ください。婚活屋となるまでうどん県に生まれたアラフォー。うどんよりラーメン好きに育つ。芸術系の大学を卒業するも、芸術とは全く無関係の仕事をいくつか渡...
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婚活から一度離れてみることは悪いことではない

先日、梅子のもとにある一通の手紙が届いた。差出人は梅子が以前担当していた会員さん。退職に伴い担当を降りたのだけど、辞めてからも「大丈夫かなぁ」と気になっていた。そういう意味では、今回手紙が届いたのは、ある意味両想い(笑)かも。手紙には、「婚...
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見極め力が試される婚活アプリ

ご存知のように梅子の専門は結婚相談所。婚活屋時代から婚活アプリの存在は気になっていたものの、試したことはない。しかし、身近な人々がネット婚活で出会い「これ、勘違いするよ~」と言っていたので、体験という名の市場調査をしてみた。(一応、今の梅子...
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アラフォーで婚活していることは、ある意味幸せなことかもしれない

婚活屋時代は担当会員の約7割がアラフォー(圧倒的に40代が多い)で、アラフィフ世代まで入れると8割を超える脅威のアラフォー担当率を誇っていた。特定の年代だけの会員保有率が高くなると、個人の成績(成婚、退会率など)にも影響を及ぼし、個人の手腕...