結婚相談所

梅子のたわごと

ちょっとひとやすみ

週末は台風接近の模様。なんだか関西にもやって来そうな様子。地震、大雨の次は台風か。。。今年は色々ありそうですね。皆様お気をつけください。さて、梅子はというと、昨日受けた健康診断のバリウム下剤に苦しめられダウン。いやぁ、汚い話ですみませんが、...
成婚エピソード

時には相手を信じて待つことも大事

かつて担当した会員さんで、それはそれはモデルさんのような今時美人の20代女性がいた。女子力が半端なく、パッと見には華のある派手目のおねーちゃんに見えなくもない。(失礼・・・でもほんと素敵なの)一方、中身はというと、見た目と違って謙虚でまじめ...
婚活アドバイス

モテると思っているとそのうち誰もいなくなる

梅子が会社員時代、お見合いや交際を繰り返すばかりで、なかなか1人に決めない男性のことをこう呼んでいた。「キノコ狩り男子」キノコ狩りに陥りがちなのは、婚活市場に参入する前から一般市場でもそれなりにモテていた男性。もしくは、今までモテてこなかっ...
梅子のたわごと

婚活屋は最大の味方

婚活屋は会員さんの担当になるとその人のことを理解し、なるべくなら最短で成婚できるようサポートをする。なかには第一印象が感じの悪い人も正直いたが、話をするうちに「不器用なだけなのね」となんだか可愛く思えてくるから不思議。(ぶっちゃけ、どうして...
梅子のたわごと

自分の活動だという意識を持とう

結婚相談所に対し、本気で「結婚相談所に入れば結婚できる」とか、「お金を払っているんだから、結婚させてくれる」と思っている人が一定数いる。もちろん、婚活屋は成婚してほしいからアドバイスもするし、成婚に向け尽力はする。しかし、先に述べた一定数の...
婚活あるある

結婚相談所に対する誤解

「結婚相談所はモテない人の集まり」だと誤解している人は、相変わらず多い。確かに、異性に縁遠かった人は一定数いる。それは否定しない。しかし、今時は結婚の意思が明確にある人と短期間に出会って結婚できるのであれば、とても効率的だと考えてやってくる...
梅子のたわごと

婚活屋としてのやりがい

婚活屋をしていると、実に様々な人と出会う。ある時、とある婚活屋仲間にこんな事を聞かれた。「AさんとBさんの決定的な違いは何か?」AさんもBさんも同じ42歳の女性。同じ頃に婚活を始め、1年ほど経過。先に答えを言うと、Aさんはちょうど1年で成婚...
婚活あるある

2番目の女には注意

ブログでも時折触れたことのある、2番目の女。これはある意味、梅子の中では結婚相談所あるある。(会社員婚活屋時代は、まさにあるあるだった)結婚相談所では複数交際は当たり前。だから、自分が「いいな」と思っている相手に本命がいる可能性は大いにある...
女性向けアドバイス

お見合いの際のお店選び2

(本日は前回の続きの話)お見合いのセッティングに関し、以前(会社員時代)と今の結婚相談所とでは決め方が全く違う。現在:婚活屋を介し、日程調整。以前:各自、専用ページにて日程調整。(場合によっては、スタッフが介入することもある)ここではどちら...
男性向けアドバイス

お見合いの際のお店選び

結婚相談所の場合、基本的にはホテルのラウンジでお見合いすることが多い。待ち合わせ場所がラウンジ付近であれば、たいていはそのままラウンジを利用する。(結婚相談所によっては担当がラウンジを予約する場合も。また、待ち合わせ場所はホテル以外が標準と...